ハイカイウォッチング
2008年02月25日

ムダとアソビが買い物のコツ

たいていの女性はショッピングが好き。
しかし、自分を買い物上手と言い切れる人は意外と少ないのではないでしょうか。
いざとなると、あれにしようか、これにしようか・・・たいていの人は迷ってしまうもの。
そこで迷いやすいタイプの人に、とっておきのヒントをお教えしましょう。
先ず、あらかじめ”このシーズンはこの色で行こう”と、決めておくことです。
ベージュ系、オレンジ系、ブラックなど、迷ったときはその中から選びます。
それと日ごろからショーウインドーを覗き、自分のイメージを養っておくことも大切です。
おしゃれや買い物には、あそび心が大切!服選びであまり真剣に悩まないことです。
だってショッピングは、女性にとって大事なストレス解消の時間なのですから・・・

2007年06月12日

時代を超え、それぞれの思い出をたどりながらの銀ブラハイカイ

かねてから約束していた手塚俊男さんと銀座をハイカイしてきました。
2人とも、むかし銀座で仕事をしていた経験があり、「いつか2人で銀ブラができたら…」と話していたことがようやく実現したというわけです。
手塚さんのご長男、俊孝さんと藤本編集長も同行しての銀ブラは、三越前をスタートし、4丁目から7丁目まで、文字通り、心行くまでウィンドーショッピングを愉しんできました。
道行く人はさすがにファッションのメッカだけあって国際色豊か。ショーウインドーを覗くと若草色やレモンイエローのウエアが初夏をさわやかに演出し、購買欲を誘っているようでした。
わが手塚翁の今日のスタイルはオフホワイトの麻のジャケットにワインカラーのシルクシャツ、ナチュラルグレーのパンツにシューズはホワイトの半エナメルといういでたち。
さすがに翁のいでたちは銀座といえどもシロウトには見えず、振り返る人の多いこと、多いこと。
初夏の日差しを浴びながら総勢5人でのスペシャルデートは中央通りからスタートし、並木通り、西5番街と、約2時間のハイカイは無事終了したのでした。

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2007年05月02日

本格的なマレットゴルフシーズン到来!

4月最後の祝日、真夏を思わせるような太陽の下、ここ横浜港シンボルタワー広場には、朝からゴールデンウイークを地元で過ごす大勢の家族連れが訪れ、各々芝生で寝転んだり、サッカーボールを蹴って遊んだりしていた。
昨秋オープンしたマレットゴルフコースにも若いカップルやファミリー、シニアのグループが押し寄せ、プレーに興じた。
初めはボールに当てるのがやっとの子どもたちも2、3ホールやるうちに慣れてきて、楽しそう。
プレーのあとで感想を聞いて見ると「楽しかった」「面白かった」「意外と難しかったが結構はまりそう」「またやりたい」など、みんなありがたい意見ばかりだった。
特に子どもたちには大人気で「もっとやりたい」と駄々をこねる子もいたり、中には「お父さんに勝った!」と大喜びで私に駆け寄る子もいたりした。
これから本格的なマレットゴルフのシーズン、皆さんもぜひ一度挑戦してみてください。

GW中は連日オープン!
それ以外は土、日、祝はオープン!平日は要事前予約(TEL045-444-4183)

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思い思いに遊べる自由空間。向こうにはテントも!

2007年04月16日

カンボジアの民族衣装で正月を祝う

都内で行われたセミナーに、当クラブのメンバー椎野紀子さんが見慣れないエスニック調の衣装を着て現われた。道に迷い、会場に大遅刻をしてきたものだから余計に目立った。
ロングのすそ割れのムームー風ワンピースの首筋にはお釈迦様の織り柄模様が入ったカンボジアの伝統染織、その上には荒織りのショールを纏い、胸には花をあしらったブーケというオリエンタルでメルヘンチックなスタイルは、童顔の彼女にとてもよく似合っていた。
セミナーが終わり聞いてみると、今日はカンボジアのお正月なので、このような服装をしてきたのだという。
そうだ、彼女はインターピープルふちのべという私費留学生を支援するグループのリーダー的存在だったことを忘れていた。

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2007年04月11日

どうした広島!? 元気がないぞ!

久しぶりに広島に降り立ち2度ビックリした。
ひとつは駅前が様変わりにきれいになっていたこと。
もうひとつは、関西一ともいわれた、あの懐かしい本通りがさびれていたことだ。
多くの古くからあった店が姿を消し、まとまりを失った通りは
若者と自転車通行禁止の看板だけがやけに目に付いた。

そんな中で、
高級ブティックひつじやサロンと子供服のしんやあたりは変わらずの繁盛ぶりも、
ここでも老舗のメンズ専門店は無くなっていた。
そごう、福屋、天満屋、三越の各百貨店も特徴が見られず、
専門店の衰退に助けられているといえる。
「郊外に客が流れている」という販売員の声に
今後、各店はどう対応するのか。

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