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      <title>183コラム</title>
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      <description>団塊世代以上の方に夢と仕事を提案する「183シニアファッション研究所」</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>明けましておめでとうございます。</title>
         <description>明けましておめでとうございます。</description>
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         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:36:53 +0900</pubDate>
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         <title>顔の整体</title>
         <description>余程鬱陶しかったのだろう、妻に美容院に行こうと誘われ一緒に行ってきた。
久しぶりの美容院はいつも行く床屋とはずいぶんかけ離れた雰囲気で
なんとなく気恥ずかしい気持ちでいたところ、
奥のほうに後頭部から同世代のオーラを発している先客を発見。
そのお客の存在で、とたんに肩の力が抜けた。
とはいえ、客の殆どは女性で、小耳に聞こえる従業員との会話も
海外ブランドについての薀蓄やグルメとお決まりの話題ばかり・・・
その中で気になったのが、「顔の整体」のはなしだった。
何でも、顔の一部の骨というか関節を
僅か数分で矯正してくれるというのだ。
そうなんだ、世の女性はわれわれオトコのために、
こんな涙ぐましい努力と多額の投資をしてくれていたのか。
男性諸君！年に一度その努力に感謝の意を伝える
日が近づいてきた。３月１５日はホワイトデー。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よもやまばなし</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 21:50:09 +0900</pubDate>
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         <title>記憶力減退</title>
         <description>職業柄、何年か前まではスーツやネクタイなどで、
バッグの持ち方ひとつで、その人の職業が瞬間で判別できた。
又、スリーサイズもほぼ正確に目で測ることができた。
然し、最近この“特技“が衰えてきた。
日常的に、目の前の人の名前が出てこない、
ケイタイやめがねを探し回る姿は、
あの「横山やすし」の芸を笑えない。
毎朝、血圧を計り、数値を記録しているが、最高血圧、最低血圧、
脈拍のたった三つの数字が覚えられないで見直す自分が情けない。
皆さんは、いかがでしょう？
救いといえば、多少好みに変化はあるものの、
“女性を見る目“だけは健在なことだ。
そうだ、こうなったらこの道一筋で生きていくか！

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         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 09:53:08 +0900</pubDate>
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         <title>はやくこいこい、春</title>
         <description>私の知人で、一年中半袖で過ごしている元気で変わり者の知る人ぞ知る名物社長がいます。
その社長にも今年の冬の寒さは特別だったようで、長袖姿を幾度か見かけました。
また、私の住むマンションに住み着いた野良猫も寒さには敏感で、風の強い日や、雨の日など日によって居場所を変えている。今年は野良猫にとっても厳しい冬だったようです。
週末、その寒さに追い討ちをかけるように、日本中に春一番が吹き荒れた。
運悪く？所用で出かけた私は、その春一番から砂埃りをしっかりとプレゼントされ、散々な目にあったのでした。
しかし、木々に目をやると、もうすぐそこまで春が近づいています。
皆さんも、ぼつぼつタンスの中を春物に入れ替え、ハイカイの準備を始めましょう。
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         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 16:44:21 +0900</pubDate>
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         <title>体験、真冬の海外旅行服装計画のヒント</title>
         <description>2月のニューヨークは特別寒いというので、使い捨てカイロを何種類も買い込み、フード付キルティングのロングコートに、滑り止めのついたブーツや防寒手袋、マスクと、いやはやエスキモーもびっくりするような重装備で出かけた5泊7日のアメリカ旅行。
然し、他の服装は荷物をできるだけ軽量にするため全体をブラウン系に統一し、厚手のものは控え、重ね着とマフラーで寒さに対応しようという作戦。
スラックスはコーデュロイとウールモヘアのノンプレスの中間色と黒の2本でまかなった。
インナーは、ベージュ系の濃淡のタートル2枚と、少し厚めのチャコールグレーのハイネックセーター。アウターはジャケスラとハーフブルゾンの2着。
これだけあれば10通りくらいのコーディネートは楽にできる。
それと、カシミヤマフラーを5種類用意したが、これが意外と役に立った。
オシャレはもちろんのこと、寒さ対策にも十分貢献してくれた。
皆さんも寒いところへお出かけの節には是非、マフラーを2,3枚持参しておくと便利。
なんといっても、2日目のワシントンは、日中17度で半そで姿の人がいるかと思えば、帰りの日のニューヨークはマイナス12度と、痛いような寒さで、その差は約30度というから皆さんも油断は禁物！
これから海外旅行を予定されている方のご参考までに。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ファッション</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 01:02:22 +0900</pubDate>
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         <title>お得意さま招待セールに思う</title>
         <description>関東地方を直撃した台風９号も去り、アパレル業界にとっては
本番のシーズンの訪れだ。
今年は猛暑が続き、夏物バーゲンを見送ったところもあるせいか
イベント会場で開催されている某デパートの
秋物招待セールを覗くとごった返すほどの賑わいに驚いた。
以前はメーカーや商社が身内の社内販売という形で
行っていたこのようなセールも、メーカーや
小売店それぞれの思惑からこのような形に変化してきた。
要するに、メーカーはプロパーで売れる期間が短くなる一方なのに、
大手百貨店に睨まれ在庫処分が思うようにできないジレンマと、
小売店は打つ手は打っても思うように売り上げが伸ばせない
という事情からこのようなシステムが台頭してきたと推察できる。
結局は消費者も得をすることになるわけで、
ウインウインに見えるこのシステム、果たして？
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002百貨店・販売店</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 18:20:37 +0900</pubDate>
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         <title>消費者が喜ぶ店づくり</title>
         <description>地方に行くと、その町に溶け込んでいるな、
と感じる店に出会うことがある。
そういう店は決して豪華なつくりでも、
さしておしゃれでもないごく普通の店が多い。
小売業は好景気にも関わらず苦戦が続いている。
中には景気のいい話をしているところもあるが、
多分、話半分が実態だろう。
ファッションの世界は芸能タレントと似たところがあり、
明日のことが分からない浮き沈みが激しい世界。
メーカーはじめ、人気商品は鮮度が勝負と
一気に売り出すが、そこには必ず落とし穴が待っている。
ハイカイしていて感じることは、商品よりも販売員の応対振り。
驕れるもの久しからずは世の習い、
総じて注目を浴びているメーカー社員や扱い店は
消費者に対し、ぞんざいな態度が目立つ。
俗に言う”売ってやる”高飛車姿勢だ。
思い出すと、今は忘れられてしまったブランドや
取り扱っていた店も、飛ぶ鳥を落とす勢いだった時期には
同じようだったように記憶している。

そういう私にも倒産の過去。　反省も含めて。

メーカーは小売店を育て、経営者は販売員を育て、
販売員は消費者を育てる・・・
結局、消費者が喜ぶ店づくりは「人づくり」
ということになる。

　　　　　


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003地域・ビジネス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 12:21:38 +0900</pubDate>
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         <title>靴べらの恨み</title>
         <description>ある人が今をときめくi　.メンズ館の靴売り場に対し、
えらく憤っている。
いや、この話はi　デパートに限ったことではないので
聞いていただきたい。
その人は推定100キロはあろうかという巨漢で、
普段から座ったりしゃがんだりが不自由・・・
だから靴選びの際、脱いだり履いたりが特に大変らしい。
そこで彼は店員に、太っている人間や高齢者は、
しゃがむのが大変なので長い靴べらを用意して欲しい
できたら一メートル位のものを、とお願いしたところ、
「さっそく用意いたします」と約束したという。
しかしその約束が未だに用意されていないらしい。
そして怒りついでに、「どのフロアも若い販売員ばかりで
マニュアルどおりの接客しかできない、
お客より若い販売員に知ったかぶりに
えらそうな口を利かれることが腹立たしい」とまで・・・
と、相当お怒りの様子でした。
さて、この”お怒り”に対し、関係者のコメントが聞きたいものだ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002百貨店・販売店</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Jun 2007 16:29:30 +0900</pubDate>
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         <title>男のアソビ</title>
         <description>車のハンドルにもアソビがあるように男の生き方にもアソビは必要。
現役時代、男のアソビといえば、接待ゴルフに接待酒に接待マージャン・・・・いや、これは仕事の延長でのアソビで本当のアソビとは申せません。
ということは、男で本当のアソビを知っている奴はそうそういないことが判明したというわけです。
そこで今日はリタイア後にお金を使わないで遊べる取って置きのアソビをお教えしましょう。
それは「アソビゴコロ」です。そう、遊び心。
車の話に戻りますが、スポーツカーはアソビが無くただ早く走るだけの車。
これから車を愉しむのなら、適当に遊びのあるセダンが最高！です
あなたは、いつまでスポーツカーに乗っているつもりですか！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004よもやま話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 15:02:55 +0900</pubDate>
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         <title>季節外れ？の話題で、ネクタイのお話</title>
         <description>昔から男性へのプレゼントの定番だったネクタイも、
最近はずっとランクが下がっているようだが、
何だかんだ言ったって、今も男性にとって必需品には違いない。
そのネクタイに執着し続けている私が最近のネクタイについて感じていること。
先ずプリント柄が見当たらない。殆どがストライブや小紋、無地である。
特に無地の台頭には驚くしかない。
昔は冠婚葬祭用の白と黒以外はあまり売れなかった。
今や政界や財界人の元気さをアピールする材料に利用されている
黄色や赤のネクタイなどは、一昔前なら色・・・・扱いされそうな色だった。
全体的にはお洒落になってはいるが、
プリントネクタイが無くなったことの原因を私なりに考えてみた。
ひとつは、社交接待文化の変化から、
その世界の人たちからのプレゼントが減ったのではないかということ。
プリント柄は女性好みと言う訳だ。
銀座からあれだけあったネクタイ屋が一軒もなくなっているのがその証拠。
最近のファッションの影響もあるにはあるが、私は昔が懐かしい。
益々ネクタイ屋がやりたくなった。　つづく・・・</description>
         <link>http://www.183mode.com/column/2007/06/post_9.html</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 12:36:39 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>デパート、アパレル業界の怠慢？　　　　　　　　　　　　　　　</title>
         <description>流通業界紙のアンケート結果として、「団塊世代の服装への関心が薄い」「団塊世代という鉱脈は幻想だった」という報告が載っていた。
調査結果は結果として甘受するが、はたして、これからの高齢社会に関係業界はそう結論付けていいのだろうか・・・
私は、作り手、アパレルメーカーと、売り手のデパート双方のシニア層に対する戦略の本気度を問いたい。
最大の売り手であるデパートのおざなりな売り場構成や、販売員のシニア層に対する勉強不足は重症だ。
メーカーもメーカーで、変なプライド意識は棄てるべき、と言いたい。
私の知る限り、周辺にはおしゃれをしたいシニアが大勢いる。
益々、吾が研究所の存在価値が増したと歓迎すべきか。
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         <link>http://www.183mode.com/column/2007/06/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002百貨店・販売店</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 17:35:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>父の日のプレゼントはお父さんを変えるチャンス</title>
         <description>今年の父の日「６月１７日(日）」はお父さん、ご主人を変える日にしてはいかがでしょう。
毎年来る父の日にあなたは何をどんな想いでプレゼントしていますか？
今年はひとつあなたからのメッセージとして、今までとは少し違った思いを込めたプレゼントを考えてみましょう。
あなたのセンスであなた好みのご主人と食事や旅行に出かけるなんて楽しくありません？

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         <link>http://www.183mode.com/column/2007/06/post_7.html</link>
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         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 17:00:45 +0900</pubDate>
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         <title>小物に気を使う男は大物？</title>
         <description>このところ人と会うことが多く、仕事柄、必ずファッションの話題が出てくる。
そこで思うことは、女性は年代を問わず、すぐ乗ってくるのに対し、男性は引く人がほとんどである。なぜかというと男性と女性のおしゃれに対する価値観の違いに尽きる。
しかし、私の見る限り、昨今の男性のおしゃれは年齢を問わず、紛れもなく進化している。
それが証拠に、デパートや専門店のメンズフロアへの力の入れようは凄まじいばかりだ。
特に小物商品にはどこも充実を図っていて、カフスボタンやポケットチーフなどこの10年、どこを探しても見つからなかったのに、今や売り場の真ん中での展開のされようには驚く。
カフスもチーフもいいけれど、その前にベルトをもう一本，靴をもう一足加えていただきたいというのが私の考えである。
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         <pubDate>Mon, 21 May 2007 14:10:19 +0900</pubDate>
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         <title>母の日を前に「母」について考えた</title>
         <description>店は、いわゆる高級クラブ然としたボックスシート。ゆったりとした雰囲気から、決して安くはなさそうだ。

まもなくホステスが飲み物のオーダーを聞きながら笑顔で話しかけてくるので、席はすぐに和んだ。
そのうち、連れてきてくれた会社役員が、自分の中学生になる子どもの話を始めたことからテーブルのムードは一変した。子育てママたちの井戸端会議さながらだ。

店の女性たちにも同じ年頃の子どもがいるという。
商売柄、若作りは当たり前。だが、どう見ても中学生の子どもがいるようには見えない。
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         <pubDate>Sun, 06 May 2007 20:23:45 +0900</pubDate>
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         <title>銀座情報誌「銀座百点」の思い出　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
         <description><![CDATA[２，３日前、アングロファイル<a href="http://www.eikokuya.co.jp/">英國屋</a>から送られてきた<a href="http://www.hyakuten.or.jp/">銀座百点</a>の表紙を何となく見ていると、NO630という数字が目に入った。
単純計算で、毎月発行されたとして５２年半、おそらく全国でこれだけ長い歴史を持つ地域情報誌はおそらく無いだろう。“さすがは銀座”というべきか。
そういえば、私は今から約４０年前、６丁目のMIWA宝石店前JUNの隣のブティック、WINDSERに勤めていた。社長が元ボクサーとかで、小柄ながら迫力のある人だった。
いつも夕方近くになると５丁目から７丁目まで、自分の経営する数件の店のディスプレーをキャデラックで見回っていた姿を今も思い出す。

<img alt="ginnza1.jpg" src="http://www.183mode.com/column/column/images/ginnza1.jpg" width="220" height="170" />  <img alt="ginnza2.jpg" src="http://www.183mode.com/column/column/images/ginnza2.jpg" width="220" height="170" />

]]></description>
         <link>http://www.183mode.com/column/2007/05/post_4.html</link>
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         <pubDate>Wed, 02 May 2007 20:45:05 +0900</pubDate>
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